弊社で行ったアンケート等の結果を掲載しています。
2010年2月14〜15日
インターネットショッピングで希望する支払い方法がないと、
75パーセントのお客様が購入をやめてしまう
〜男性・女性計2,000名に聞いた「インターネットショッピングに関する動向調査2010」調査結果〜
2010年2月14〜15日、株式会社マクロミルを通じ、20歳から50歳以上の男性・女性計2,000名に対し「インターネットショッピングに関する動向調査2010」を実施いたしました。
■インターネットショッピングで利用したい支払い方法がないと、購入をやめてしまうお客様は【75%】
インターネットショッピングの際、利用したい支払い方法がない場合どうするのかと尋ねたところ、75%のお客様が「他のサイトにて購入する」または「購入をやめる」という結果になりました。この結果から、お客様が利用したいと思う支払い方法を準備しておくことで、機会損失を防ぎ、コンバージョンアップを実現出来ます。

■インターネットショッピングで「後払い」決済を求めているお客様は【22.2%】
インターネットショッピングの支払いの際に、最も利用したいと思う支払い方法を尋ねたところ、商品が手元に届いてから支払う「後払い」決済を求めていることがわかりました。
昨今のクレジットカード情報流出事件の影響か、情報流出の危険性がなく、安心して買い物が出来る後払いニーズが強まっています。
購入者様が後払いを希望する理由としては、
- 初めてそのショップで購入する場合、クレジットカードの入力はしたくない。
- 商品が届いてから払えるので、ネット詐欺にあう心配がない。
- 代引きの場合は手元に現金がないと対応できない。
- 昔からカタログ通販に慣れているので、請求書払いに慣れている。
- コンビニは生活上必ず使うので、利便性が高い。

後払い決済を一括導入!「NP後払い」
2008年10月22日
インターネットショッピングで希望する支払い方法がないと、50パーセントのお客様が購入をやめてしまう
〜女性1,032名に聞いた「インターネットショッピングに関するアンケート」調査結果〜
2008年10月1日
女性は男性よりもネットショッピング利用頻度が高い
〜「インターネットショッピングに関するアンケート」調査結果〜
2007年1月25日
「ネットショッピングの際に利用する支払方法についての調査」アンケート結果
「必要な支払い方法の有無が顧客の購買行動に影響」
2006年12月25日〜12月26日、株式会社マクロミルを通じ、20歳から50歳以上の男女2,064名に対し「ネットショッピングの際に利用する支払方法について」アンケートを行いました。
2006年11月16日
「ネットショッピングと支払い方法についての調査」アンケート結果
「決済方法の有無が顧客の購買行動に影響」
女性市場向けマーケティング支援を行っている、株式会社ハー・ストーリィを通じ、20歳から35歳の女性1,162名に対し「ネットショッピングと支払方法について」アンケートを行いました。
【ネットプロテクションズ】をご覧の皆様
ネットプロテクションズは、コンビニ決済(コンビニ支払い)・郵便振替・銀行振込を一括導入できる「NP後払い」を提供しています。
未回収リスクなしの安心の仕組みで、9,500社以上のショップ様、1,000万人を超えるお客様にご利用いただいています。
決済のシステム化をこの機会に是非。


